AIだけで組織が回る「AIカンパニー」を作れちゃう、そんな時代が今まさに来ているんですよね。
今、世間でマジでやばいと話題になっているのが「Claude Code(クロードコード)」です。
簡単に言うと、AI社員を何人も雇って、SNS運用からnote記事の執筆まで、すべてをAIに丸投げできるという、ちょっと近未来すぎるツールなんです。
リサーチ、企画、構成、執筆、そして編集チェックまで、AIがすべてパソコンの中で自動で画面をグワァーっと動かしながら、note記事を次々と生産してくれます。これを知った時、本当に「人間が働かなくていい時代がすぐそこまで来ているな」と肌で感じました。
はじめに
こんにちは、ぽにょです!
最近ものすごく話題のAI「Claude Code」を、みなさんはご存知でしょうか?
このアイコンや、謎のキャラクターたちが組織図のように並んでいる画像を見たことがある方も多いかもしれません。「なんか凄そうだけど、ちょっと使うの難しそうだな…」「気にはなるけど、具体的にどう使えばいいか分からない」「触ってみたいけど、まだ手を出せていない」という人が、実は大半なんじゃないかと思います。
そこで今回は、私が実際にこのClaude Codeを「note副業」に使うならどのように活用できるのかを徹底的に試してきました!その内容を、どこよりも分かりやすくまとめてお話ししていきます。
今回の内容を見ていただければ、最新AIをどうやって使いこなすのか、自分の副業にどう落とし込んで時短し、楽をすればいいのかが明確に分かります。逆に、これを知らないままだと、副業でAIをうまく使いこなせずに失敗してしまうという大事なポイントも解説しますので、ぜひ最後までじっくり読んでいってくださいね。
手取り14万の動物看護師から、年商1.5億円超の経営者へ
本編に入る前に、私のことをまだ知らない方に向けて、少しだけ自己紹介をさせてください。
改めまして、ポニョと申します。
私はつい4年前まで、本当にごくごく普通の「社畜」の動物看護師でした。当時の手取りは、たったの14万円。14万円で鬼のように労働する過酷な生活を送っていたのですが、副業でnoteを始めたことをきっかけに人生が激変しました。
最近では、自社決済のコンテンツ販売なども行うようになり、今では毎月放置していても、低単価のコンテンツだけでほぼ自動的に毎月1,000万円以上を売り続けています。おかげさまで法人化も達成し、現在は年商1.5億円を超える会社を経営しており、今期は3億円を見込んでいます。
今はほぼ働かずに放置でもこれだけ稼げている状態ですが、それでも私は、最新の話題のAIツールや便利そうなものがあれば、食わず嫌いせずにどんどん取り入れるスタンスを貫いています。
なぜなら、ビジネスにおいて「現状維持=衰退(デス)」だと思っているからです。
この言葉はよく耳にするかもしれませんが、私は本気でそう思っています。だからこそ、最新のAI技術などで自分に分からないことがあれば、お金を何千万円と払ってでも、すぐに詳しい人に教えを乞うようにしています。
実は、つい最近まで私は「1,200万円をかけてAIコンサルを受ける」という話や、巷でめちゃくちゃ話題になっているClaude Code、AIエージェントといった専門的な技術について、ぶっちゃけ機械音痴なのもあってあまりよく分かっておらず、少し置いていかれていたんです。
そこで「いや、そろそろ本当にマズいな、ヤバいぞ」と焦りを感じ、つい最近、最新AIにめちゃくちゃ詳しい専門家の方に、AIの活用方法を実践的に教わるため、弊社の「AI顧問」に就いていただきました。
その顧問契約の金額は、なんと半年で1,200万円。1ヶ月あたり200万円という驚きの単価です。
自分でも改めて「とんでもない金額の自己投資だな」とは思っています。しかし、ここまでお金をかけてでも、今の時代にAIを学ぶ価値と必要性が絶対にあると確信しています。
そのため、私個人だけでなく、一緒に仕事をしているチームメンバー全員の分の費用も私の会社で負担し、Claude Codeをはじめとする最新AIの使い方をみんなで習得しています。組織全体で常に進化し続ける仕組みを、現在進行形で構築しているところです。
今回は、その1,200万円をかけて学んでいる最新のAI情報の中から、「Claude Codeをnote副業に活用したらどうなるのか?」について、私が実際に触って分かったリアルな裏側をみなさんにすべてお話ししちゃおうと思います!
ぶっちゃけ、めちゃくちゃ面白い内容になっているので、しっかりと最後までついてきてくださいね。特に「名前は聞いたことあるけど難しそうで触れなかった」という人は必見です。
ChatGPTとClaude Codeの決定的な違い
「そもそも、Claude Codeって何が凄いの?」「ChatGPTと何が違うの?」と疑問に思っている方も多いと思いますので、まずはその決定的な違いを簡単に説明します。
結論から言うと、両者はまったく次元の違うものです。
大半の方が使ったことのある「ChatGPT」は、基本的には「優秀な会話相手・相談相手」です。
こちらが質問や壁打ちをすると、AIが答えを返してくれる。チャットのやり取りの中で色々と教えてくれる、非常に賢い「アドバイザー」のようなイメージですね。
一方で、今回の「Claude Code」は前提からまったく異なります。Claude Codeは、相談相手ではなく、私たちの「部下(優秀な社員)」なんです。
私たちが一言指示を出せば、「分かりました」と言って、AI自らの意思で勝手にパソコンの画面を動かし、私たちが眠っている間でも自動でガンガン仕事をバリバリ進めてくれる存在です。
- ChatGPT: 頭の賢い、有能な「相談相手」
- Claude Code: 現場で勝手に仕事を終わらせてくれる、超優秀な「社員」
この時点で、レベルがまったく違うことがなんとなく伝わっているかと思います。
では、同じAIなのに、なぜこれほどまでの差が生まれるのでしょうか?
その秘密は、Claude Codeに備わっている「AIエージェント」という機能にあります。この機能を使うことで、それぞれ異なる役割を持たせた優秀なAI社員を、パソコンの中に何人でも雇うことができるようになるのです。これこそが、最近話題になっている「AIで組織を作っちゃいました」という組織図の正体です。
note副業で大活躍する「5人のAI社員」の役割
例えば、この機能をnote副業に活用する場合、以下のような役割を持った5人のAI社員を擬似的に組織化していきます。
| AI社員のポジション | 具体的な業務内容 |
| ① リサーチAI君 | 売れ筋ジャンル、トレンドキーワード、競合noteの構成・価格帯・レビュー数までを爆速で完全自動分析する。 |
| ② 企画マンAI君 | リサーチデータを基に、「誰に向けて、何を、どんな切り口で書くか」を決め、タイトル案やターゲット、記事の骨組みを丸ごと設計する。 |
| ③ ライターAI君 | 企画マンが作ったテーマに沿って、見出しから本文まで一気通貫で記事を爆速執筆する。 |
| ④ エディターAI君(編集長) | ライターAIが書いた文章を読み、「AI臭くないか?」「教科書っぽく長たらしくなっていないか?」「面白みはあるか?」を厳しく添削する。 |
| ⑤ 集客担当AI君 | 完成した記事の内容から、Threads(スレッツ)やX(旧Twitter)に投稿するための宣伝テキストを何パターンも自動作成する。 |
明確に役割を与えることで、そのポジションに特化した優秀なAI社員として、それぞれが同時にパソコンを動かしながら仕事を進めてくれます。必要であれば、勝手にスプレッドシートまで作成してくれるようなイメージです。
この1人ひとりのAI社員は、東大の試験に余裕で合格するほどとんでもなく優秀です。そんなエリートたちを何人も雇い、24時間眠らずに働かせることができる。控えめに言って、やばすぎますよね。
特に面白いのが、4人目の「エディターAI(編集長)君」の存在です。AIが爆速で書いた文章を、別のAIが客観的にチェックして修正を入れる。この間、人間である私は一切パソコンに触れていません。
さらに、5人目の「集客担当AI君」がSNSでの宣伝まで勝手にやってくれる。記事を書くだけでなく、集客までAI同士が話し合い、連携しながら全自動でタスクを進めてくれる時代が本当に来ているんです。
社長AIがすべてを統括する仕組み
そして、この5人の優秀なAI社員たちを揃えた上で、彼らを統括する最高責任者、その名も「社長AI」を作ります。これこそが、Claude Codeの最もやばい核となる部分です。
なんと、私たち人間はこの「社長AI」にたった一言、指示を出すだけで完結します。
私たちが「今日はこのジャンルでnoteの記事を作って」と社長AIに伝えるだけで、あとは社長AIが各担当のAI社員たちに適切な指示を振り分けてくれます。
社長AI:「リサーチAI君、今のトレンドを調べて情報を大量に集めてきて」「企画マンAI君、その情報から方向性を決めて企画を10本立てて」「ライターAI君、この構成で記事を20本一気に書いちゃって」
このようにAI同士で情報の交換や壁打ちを勝手に行い、完全に仕上がった完璧な成果物だけを、私たちの手元に「はい、どうぞ」と提出してくれる仕組みです。
まさに、人間が現場にいなくても回る「AIカンパニー」が作れてしまいます。本当に「もう人間はいらないんじゃないか」と思ってしまうほどの衝撃です。
また、Claude Codeはパソコンの画面を直接触って操作できるため、パソコン上でできる作業であれば基本的に何でもこなせます。さらに、「Obsidian(オブシディアン)」というメモアプリと連携させることで、過去に書いた記事や自分のデータ、メモをすべて「ナレッジ(知識)」として蓄積させることができます。ナレッジが溜まるたびに、自分好みの賢くて使いやすいAIへと、常に進化し続けてくれるのです。
これらをまとめると、社長AIに「恋愛系で記事を書いて」「ダイエット系で記事を書いて」と頼むだけで、リサーチからSNSでの集客投稿の作成まで、すべてを丸投げできる。正直、凄すぎて少し怖いくらいです。
【本音】実際に使ってみた正直な感想
ここまでClaude Codeの夢のような全体像をお話ししてきましたが、ここで、実際に試してみた私の「正直な感想」をお伝えさせてください。
少し冷たいことを言うかもしれませんが、嘘をついても仕方ありませんし、私は本当に思っていることしか言えないタイプなので、超絶本音で話していきます。
結論から言うと、これは正直、かなり中級者から上級者向けのAIツールだなと感じました。
「note副業をこれから始めます!」「まだ副業で自力で1円も稼いだことがないから、ここから頑張ります!」という初心者さんが、いきなりClaude Codeを使ってnoteを作ろうとしても、ぶっちゃけ上手くいかないと思います。
そう感じた理由は大きく2つあります。
理由①:出来上がる記事が「温度感のない機械的な文章」になりがち
確かにClaude Codeを使えば、10本でも20本でも、衝撃的なスピードで記事を爆速生産できます。そこは本当に凄いのですが、出来上がった記事を1本ずつ読んでみると、「あ、これじゃダメだな」と思う箇所が多々ありました。
どれだけ編集長AIにチェックさせ、ナレッジを積み上げてAI臭さを薄くしたとしても、どうしてもどこか不自然で、機械っぽくて、「温度感のない記事」になってしまうんです。
じゃあ、その記事をリリースして、読者の方が本当に2,000円、3,000円というお金を払って買いたくなるのか、読んだ人が自分のファンになってくれるのかと言われると、現状の精度では正直まだ難しいです。
AIはそれっぽい綺麗な文章を爆速で書くことは得意ですが、人の感情の動きまでは理解していません。 画面の向こう側にいる読者の悩みを、本当に理解して書いているわけではないのです。
だからこそ、今の段階のAIが作る文章は、あくまでも「記事の叩き台(ベース)」として捉えるべきです。
「売れるnoteとは何なのか」「この記事のここが弱いな」「この表現に変えたらもっと読者の感情に刺さるな」という判断は、やっぱりまだ人間の方が圧倒的に優れています。
最終的に売れるようにするための修正や判断は、人間がやらなければいけません。この「売れるかどうかの見極めと修正」ができることこそが、今の時代にAIを使いこなすために絶対に必要な要素です。
つまり、自分の中に「売れる記事とはどういうものか」を見極める目がまだない段階で、いくら高性能なAIを回したとしても、結局売れる記事は作れないんです。そもそも正解が分かっていない状態で指示を出しても、AIもどこを目指していいか分かりませんよね。
逆に、「こういう書き方なら読者さんの悩みに刺さって喜んで買ってもらえる」という判断ができる目さえ持っていれば、AIと壁打ちしながら修正していくことで、かなり精度の高い記事を爆速で作れるようになります。
見極める目がないまま、ただひたすらに量産だけしてしまうと、誰にも読まれず、ファンもつかない、中身がスカスカの「電子ゴミ」を大量に生み出すだけという最悪なAIの使い方に陥ってしまいます。
しかも、これも私が実際にやってみて分かったことですが、AI社員が20記事を一気に作ってくれて「よし、チェックするぞ!」と意気込んで読み始めても、3本目あたりで「はい、しんどい…」ってなりました(笑)。
私はこれまでnote販売やコンテンツ販売をずっとやってきて、何が売れるかの判断はかなりできる自負がありますが、それでも20本連続で文章をチェックしようと思ったら、目がシパシパしてきて本当にしんどかったです。
売れる記事を見極める目が備わっていない初心者さんが、いきなり大量の記事を出されても、それが売れるものなのか判断すらできません。その中で大量の確認作業に追われるのは、終わりのない「確認・修正地獄」になり、副業として実用的に活用していくのはかなり厳しいのが現実です。
理由②:月3万円のコストは、初心者には重すぎる
そして、リアルで一番シビアな問題があります。
このClaude Codeは、実は無料では使えません。
基本的には有料の課金制になっており、以下の2つのプランがあります。
- 月額3,000円ほどの「プロプラン」
- 月額3万円ほどの「マックス(MAX)プラン」
ここで注意が必要なのが、先ほど紹介した「AIエージェントを何人も作って、AIカンパニーとして一気に仕事を任せる」という使い方をしようとすると、3,000円のプロプランではすぐに上限が来てストップしてしまいます。
「え、もう使えないの?まだ何も進んでいないんだけど…」という状態で制限がかかり、3,000円払っていても実質何もできない状態で止まってしまうんです(ちなみにこれは私の実体験です)。
そのため、AIカンパニーを動かして自動化し、本格的に導入しようと思ったら、最低でも月額3万円以上のMAXプランに課金しないと正直使い物になりません。
ここが、初心者の方に絶対にお勧めできない一番のポイントです。
副業を始めてちょっとでも生活を楽にしたい、毎月10万、20万と稼げるようになりたいと思っているスタート段階で、まだ1円も稼げていないうちから毎月3万円の赤字を垂れ流すのは、ぶっちゃけ本末転倒です。
これが最初に「買い切り10万円、その後はずっと使い放題」という形であれば、「副業を続けて元を取るぞ!」と気合いが入ってむしろいいかもしれません。しかし、毎月引き落とされる固定費は、最初のうちは絶対に下げておくべきです。
例えnoteが売れるようになってきたとしても、最初は月5,000円、1万円といった少額からコツコツと増えていくのが一般的な流れです。そうなると、毎月の利益が3万円を超えるまではずっと赤字になってしまいます。「毎月3万円以上を安定して稼いで、その先の手取りからようやく黒字になる」と考えると、自分で副業のハードルをめちゃくちゃ上げてしまうことになります。毎月3万円の固定費赤字は、精神的なダメージがデカすぎます。
以上のことから、このClaude Codeを使った手法は、すでにnoteで毎月5万〜10万円ほどを安定して稼げている中級者以上の方が、「さらにスピードを上げたい」「もっと効率よく売上を伸ばしていきたい」というフェーズで初めて取り入れるのがベストです。その段階での月3万円の課金なら投資として全然アリですし、作りたい記事のイメージが固まっていれば量産が可能なので、間違いなくめちゃくちゃ激熱な最新AIです。
ですが、実際に1,200万円を課金してClaude Codeを習得中の私の正直な感想としては、「まだ5万円も稼げていない初心者さんは、絶対にClaude Codeには手を出さない方がいい」。綺麗事抜きにした、これが私の本音です。
副業初心者はどのAIを使えばいいのか?
「じゃあ、これからnoteや副業を始めようと思っている人や、自力で稼いでいきたい人はどうすればいいの?」という話になりますよね。
結論から言うと、最初のうちは「ChatGPT」やGoogleの「Gemini(ジェミニ)」といったAIを使うだけで、正直言って十分すぎます。
これらのAIツールは月額無料で使えますし、有料プランにするとしても月額3,000円程度でばっちり高性能な機能が使えます。noteの記事を書くためのサポートとしては、ぶっちゃけこのプランだけで十分に役に立ってくれます。
副業での収益がまだ毎月5万円に届いていないのであれば、最初はできるだけ課金額を抑えて、コンパクトに始めることが何よりも大切です。「毎月のコストは絶対に1万円以内に抑える」、これは鉄則として覚えておいてください。
ここで勘違いしないでほしいのは、「Claude Codeがダメなツールだ」と言っているわけでは決してありません。ものすごく優秀なツールであることは間違いありませんが、「世間でめちゃくちゃ凄いと話題のツール」と「今の自分にとって本当に必要なツール」というのは、全くの別物だということです。
確実なステップとしては、以下の通りです。
- まず、ChatGPTやGeminiを使ってnoteの記事をしっかり作り込む。
- 毎月5万、10万、20万と安定して稼げるようになる。
- その過程で「あ、こういう記事が売れるんだな」という相場感や、売れる記事を見極める自分の目が自然と養われる。
- 自分の目が育った段階で初めてClaude Codeを導入し、記事の自動量産体制に入る。
- 毎月5万〜10万円だった収益を、50万、100万へと爆発的に加速させる。
この流れが、最もリスクが少なく、かつ確実に成果を出していける現段階の「AI活用の最適解」だと私は思っています。
ですので、今みなさんがすべきことは、慌ててClaude Codeに月3万円の課金をすることではありません。ChatGPTやGeminiを使い、確実に売れる記事を書きながら、「売れる記事とは何か」を見極める自らの目を鍛え上げていくこと。これこそが、note副業で稼いでいくための1番の近道だということを忘れないでください。
【期間限定】5人のAI社員を疑似体験できる限定プレゼント
とはいえ、毎月3万円支払うのは痛いけれど、「自分だってAI社員を従えて、AIカンパニーを作って副業をバリバリ自動で進めてみたかったな…」と感じる人も多いと思います。特に、このお話をここまで読んでくださっている方のほとんどは、そう思っているはずです。
AIで自動化して売れるnote記事を大量生産するというのはすごく夢がある話ですし、実際に体験してみたいですよね。やりたい気持ちは山ほどあるのに、お金の障害のせいで挑戦すらできないというのは、正直めちゃくちゃもったいないと思います。
そこで、今回この記事を読んでくれている方のためだけに、私、一肌脱いでしまいました!
なんと、先ほど紹介した「5人のAI社員」の動きを、ChatGPTだけで疑似体験できちゃう特製プロンプトを、今回限定で特別にご用意いたしました!
さすがに分かっておいてほしいのは、Claude Codeのように「完全放置で、勝手にパソコンを動かして全部やってくれる」という領域までは、ChatGPT単体ではいけません。しかし、このプロンプトがあれば、ChatGPTやGeminiを使うだけで、
- リサーチAI君
- 企画マンAI君
- ライターAI君
- 編集長AI君
- 集客担当AI君
という5人のAI社員を、あなたの手でそれぞれ従えることができるようになります!
つまり、私が先ほど紹介した「AIカンパニーの仕事の流れ」を、高いお金を払うことなく、そのまま体験していただけるということです。
この5人のAI社員を作るためのプロンプトを「5点セット」にして、今回の限定プレゼントとして、なんと完全無料で差し上げます。
しかもこのプロンプトは、私が1,200万円をかけてAI顧問に教わっている中で学んだ最先端の知見を元に、ChatGPT用に落とし込んで作ったものです。ぶっちゃけ、普通に有料で販売しようか迷ったレベルのクオリティに仕上がっています。
このプロンプトを使えば、ただ何となくAIに指示を出している時とは、出力される記事のレベルが全く変わってきます。ぜひ一度使ってみて、最強のAI社員たちの実力を体験してみてください。
さらに!スペシャル特典セミナー動画もプレゼント
さらに、今だけの期間限定でもう1つ、スペシャルなプレゼントを用意しています。
それがこちらです。
『note販売・コンテンツ販売でAIを使って、最短最速で月10万〜20万円を目指すための「AI×note 丸投げセミナー」』
私が「AI×note」のノウハウについて、めちゃくちゃ分かりやすく、詳しく、そして楽しくお話ししている1時間超えの濃密なセミナー動画を、今だけ期間限定で完全無料でプレゼントしちゃいます。
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おわりに
ということで、本日のお話は以上になります。
今回は、話題のClaude Codeを実際にnote副業に使ってみた正直な感想をお話ししてきました。
これからも私は、最先端の情報をどんどん吸収し続けて、「これならみんなも使えるじゃん!」という有益な情報があれば、すぐにYouTubeや発信でお届けしていきます。ですので、チャンネル登録がまだの方は、今のうちにポチッとお願いいたします。
また、「今回のお話が参考になったよ!」という方は、高評価ボタンや、新機能の「ハイプ(Hype)」ボタンもポチポチッと押していただけると、めちゃくちゃ励みになります。これらは押しても誰かにバレることはありませんので、私の次の動画作りのモチベーションのためにも、ぜひ応援のポチをお願いいたします!何卒よろしくお願いいたします。
そして、「Claude Codeが気になっていたけど、こんな感じなんだ!」「まずはChatGPTを使って、noteで月5万円を目指します!」「最近こんな成果が出ました!」といった報告や感想があれば、ぜひお気軽にコメント欄へ書き込んでくださいね。
私はコメント欄をかなりしっかり読んでいますし、質問に対しても結構な長文で全力で答えまくっています。ぜひ気軽にコメントを残していって、みんなで楽しく交流していきましょう!
それでは、また次の動画(記事)でお会いしましょう。ありがとうございました!
清書した文章は以上となります。発信活動の台本やブログ、note記事などのベースとしてご活用いただけますと幸いです!